インプラント治療専門情報(年間症例700本以上のインプラント矯正歯科センター五十嵐歯科医院)
インプラントの角化歯肉の移植術について
インプラント手術が終わって、インプラントの歯の部分を口の中に出した時、歯ぐきの量が不足することがあります。
この時は、口蓋あるいは奥歯の歯ぐきをとって、移植します。
この事でインプラントは自然な、抵抗性のある歯になり、歯周病になりにくく炎症がおこらない歯になります。
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| 赤い部分は頬。(ひっぱると伸びる粘膜)歯を守る硬い歯肉ではない。 | 口蓋から歯肉を採取 | 取り出した歯肉 |
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| 歯肉の足らない部分に移植する。 | 術後7日後、白い部分が移植した歯肉がくっついたところ。 | 最終、補綴物(白いセラミックの歯)をセットする。 |





