インプラント手術の流れ|インプラント治療専門情報(年間症例700本以上の矯正歯科センター)



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インプラント手術の流れについて

 

最初の相談からCTスキャンによる検査〜治療計画〜術前検査〜インプラント手術〜メンテナンスまでの流れを詳しく説明しています。
インプラント治療は一度の手術のみで終わるわけではなく、手術後の治癒期間、仮歯の作成など、いくつかのステップがあります。
しっかりとした手順を踏むことで安全性も高まり、治療後も快適な生活が可能になります。

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<1>診査・診断 <1>診査・診断
・インプラントを埋め込む顎の骨の量や質、形を診査するため、お口の中の型を取ります。
・レントゲン撮影、CT撮影を行います。
術前検査について
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<2>一次手術 <2>一次手術
・麻酔をしてから、骨を削りインプラントを埋め込み、蓋を取り付けて粘膜を閉じます。
・1回法の手術の場合は大きめの蓋を取り付け、お口の中にその蓋が見えるようにして手術を終了し、2次手術は行いません。
手術について
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<3>二次手術 <3>二次手術
・2回法を選択した場合には、治癒期間終了後粘膜を開けて、大きい蓋に取り替える2次手術を行います。
 1回法の場合には不要です。
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<4>仮歯装着 <4>仮歯装着
・治癒したところで、仮歯を作り、実際に使用していただきながら形態や装着感などを確認します。
・かみ合わせや強度に違和感があれば主治医と相談し、本歯の作成に向けてデータを集めていきます。
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<5>最終的な歯の装着 <5>最終的な歯の装着
・仮歯の装着で得た情報を基に最終的な本歯用の型を採り、歯並びや色をチェックして作成します。
・作成した本歯を装着し、治療が完了します。
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  <6>メインテナンス
・治療が終わった後も、定期検査をしながらきちんと管理していきましょう。
メンテナンス・保証について
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